こちらもよろしくお願いします。
    ワールドトリガーまとめ
    http://worldtriggermatome.ldblog.jp/
    鬼滅の刃まとめ
    http://kimetu.blog.jp/

    雄英高校1-A

    296: 名無しのヒーローさん
    事態を解決する能力を持たない奴がでしゃばるのをヒーロー性とするのがどうにも受け付けないなぁ
    知らん奴に出ていけなくてゴメンなとか謝られても困惑するだけだろうに
    no title

    298: 名無しのヒーローさん
    >>296
    無力なのにヘドロに立ち向かったデクをオールマイトが称賛してる辺り、この漫画におけるヒーローってそういうもんなんだから今さらそんなん言ってもしょうがなくね

    【【僕のヒーローアカデミア】突っ走るべきなのか?】の続きを読む

    590: 名無しのヒーローさん
    デクは職場体験の前に飯田のことで後悔することになるとか煽ってたけど、全然そんなことなかったよね
    no title

    592: 名無しのヒーローさん
    >>590
    後遺症は?

    【【僕のヒーローアカデミア】飯田君のことで後悔したかな?】の続きを読む

    207: 名無しのヒーローさん
    ファット、切島、天喰のトリオ好きだわ。
    ファットさんのおかげか、すごい仲間感がある。

    一方、サー、主人公、ミリオ、バブルガールの仲間感のなさ…。
    no title

    209: 名無しのヒーローさん
    インターン編はサーに認められるまでの物語だから現状仲間感ないのは仕方ないさ…

    【【僕のヒーローアカデミア】デク君たちの仲間感は?】の続きを読む

    595: 名無しのヒーローさん
    名前で勘違いしてたけどもしかして切島って個性で何か切ってるあからさま描写まだない?
    今の段階だと固くして殴るとか守るとかメインで
    今回の戦いで切り裂くような使い方を追加でするようになるのかな
    no title

    597: 名無しのヒーローさん
    >>595
    入試のときにロボットをsklitしてたような

    【【僕のヒーローアカデミア】切島君の攻撃は?】の続きを読む

    486: 名無しのヒーローさん
    何故内通者やトガちゃんヴィラン危ないから寮ぽっぽいて外でインターンやってるのかは
    主人公の腕の後遺症とか爆弾とかありえないし話進まないから
    それ治すためくらいしか思いつかんし
    意味なくお茶子と梅雨ちゃんいるのも
    塚内とグラントリノで伏線張ってるからトガちゃん編に行くのかなとしか思いつかん
    no title

    491: 名無しのヒーローさん
    >>486
    オバホがデクの腕を治すとか言う展開は無いと思うぞ?
    ってかそれやったら今までデクがやって来た事すべてが茶番になるからな?

    むしろそういう書き込みを見ると、そういう展開を望んでいるようにしか思えない

    【【僕のヒーローアカデミア】デク君の腕を治す展開は?】の続きを読む

    901: 名無しのヒーローさん
    個性は伸ばしてなけりゃ素質あっても大成しないだろ
    エンデヴァーにしろ轟にしろあの大出力は長年の鍛錬あってこそ
    no title

    902: 名無しのヒーローさん
    かっちゃんも努力の男で陰ながらずっと個性の鍛錬してたヤツだしな

    【【僕のヒーローアカデミア】かっちゃんも努力している?】の続きを読む

    874: 名無しのヒーローさん
    ところで炎は大丈夫なのに、熱湯では一生残るレベルの火傷を負うってどういうこと?
    no title

    876: 名無しのヒーローさん
    >>874
    そこ突っ込むと炎出せる皮膚って何だよってのにもならね?

    【【僕のヒーローアカデミア】轟くんの個性はどうなの?】の続きを読む

    665: 名無しのヒーローさん
    ヒロアカキャラブック描きおろし漫画で曰く
    期末終了後にVTRを流して検討反省会を行ったそうなんだが

    no title


    これを視聴覚室の大画面で流してクラス全員で視聴とか
    どんな羞恥プレイだろうか

    667: 名無しのヒーローさん
    >>665
    流石に普通の会話が録音できるほどの距離でVTR撮ってないやろ…
    なんで急に手を放した?みたいなツッコミはあったかもしれんが

    【【僕のヒーローアカデミア】う○こみたいなの?】の続きを読む

    このページのトップヘ