112: 名無しのヒーローさん
13号先生がヴィランだったらと思うと怖すぎ
no title

113: 名無しのヒーローさん
校長とかプレゼントマイクとかヴィランでもおかしくないし
雄英に大量のスパイがいても驚かないな
まあもしそうなったら雄英は廃校か
存続はしても権威は相当失墜するだろうが

118: 名無しのヒーローさん
お茶子が急に接近してきて慌ててブラックホールを解除したってことは
ある程度距離が近いものは13号先生にも問答無用で分解が始まるってことなのかな

そういや2人はテスト自体は不意打ちと機転が上手くいって合格もらってたけど
あのクリアの仕方は対ヴィラン戦の訓練としては100点とは言い難いと思ったな

ヴィランとは言え誰かを殺すのに抵抗がある奴も多いだろうし、
黒霧みたいに個性の都合で直接殺傷したり接近戦をするのを避けてる奴もいたけど

13号先生の個性は明らかになってる限り人を吸い込むことにデメリットがなかったはずだし
13号先生が生徒を死なせないためにブラックホールを解除するのを前提にした勝ち方はちょっと微妙な気がする

適度に手加減して、生徒たちに勝ち筋を探させ弱点を克服させるって試験だったらしいけど
思うに13号先生が想定してた勝ち筋とお茶子達の勝ち方は多分違ったんじゃないだろうか

138: 名無しのヒーローさん
>>118
その辺は後に回収されるからお楽しみに。
まぁでもそれは三期での話だからなぁ。

119: 名無しのヒーローさん
お茶子らの点数は後で分かるが3期までのお楽しみということで
no title

120: 名無しのヒーローさん
>>119
点数出るんか。たのしみにしとるわ

121: 名無しのヒーローさん
13号の対処法は近接格闘で正解なんだろうけど接近方法はただのハプニングだしなぁ
本来の勝ち筋は青山がキラキラ注意を引いてお茶子が後ろから奇襲ってあたりか
ビームガンガン撃っていれば13号はそっちに指を向けざるをえないし

122: 名無しのヒーローさん
青山ビームで粉砕したビルをお茶子が浮かして13号にぶつけるという手も

136: 名無しのヒーローさん
>>122
そんなに強いのか
あのおへそビーム
no title

123: 名無しのヒーローさん
元々何かしらの作戦展開してて上手くいきかけてはいたんだよなあのコンビ
13号先生が1枚上手ではあったからあんな状況に追い込まれたけど

124: 名無しのヒーローさん
お茶子が自分と青山軽くしてレーザーで逃げてたとか?
13号先生の逃がさないぞ~って言い方可愛くて好き

141: 名無しのヒーローさん
>>124
13号先生好きだ
真面目な犬山イヌコ萌える
no title