365: 名無しのヒーローさん
ミリオの透過する服オーバーテクノロジーすぎない?
服脱げるっていうのも結局は初登場のギャグの為だけの設定かよって思ってなんだかな~
no title

367: 名無しのヒーローさん
>>365
透過のスイッチはミリオしか入れられないようだから同種個性の他人が着てもただの着心地悪い服だろ

370: 名無しのヒーローさん
>>367
余計に服の超技術ぶりが増してるような
しかも素材がそれほど稀少ならマント付ける前に下着作るべきだし…

全裸ギャグの代償として超技術の存在を認めなきゃいけないのはちょっと微妙だな
発目ちゃんの作ってる装置とか透過スーツがある世界だと玩具になっちゃうし

373: 名無しのヒーローさん
>>370
あ、いや、透過自体はミリオの個性だから
個性を物質に反映する技術があるって事になるんじゃないか?

しかしこうなるとヒーローが個性反映させたサポートアイテムの方が
単に科学を駆使したものより物理法則破れる分無茶苦茶なもんが作れるな

383: 名無しのヒーローさん
>>373
それを超技術と呼ぶのでは…
各人の肉体から個性と連携する素材が作れるってのが既に技術レベルおかしくね?
姿勢制御アーム作ってる場合じゃないでしょ
no title

384: 名無しのヒーローさん
>>383
そこらへんもあって個性因子って設定出てきたんだろうな
個性因子があればその個性の効果出るんだろ

390: 名無しのヒーローさん
>>384
個性因子をどうやってスーツに連動させるのかって所が超技術だと思うんだが
個性因子を持つ、もしくは個性因子の働きに連動して個性と同じ変化を起こす物質を作ってるってことだと思うんだけど

397: 名無しのヒーローさん
>>390
いや、素材の毛には個性因子含まれてるからね
後はどう個性因子を失わせないかで、ここらへんで反映出来る物質の幅自由に出来るんじゃないかな
ある人の個性因子はスーツだけじゃなくて武器にもいかせたけど
ミリオはスーツだけ、とかでも
「その人の個性因子はそうだったんです」で説明終わるし

399: 名無しのヒーローさん
>>397
どういう意味だ?これ
今までに出てきた話の何処を読めば解るの?
no title

402: 名無しのヒーローさん
>>399
えっと、ミリオは透過してる時に毛だけ残ったりしてないよな?
ならミリオの毛には透過の個性因子はあるという話にならないか?

404: 名無しのヒーローさん
>>402
ということはスーツの素材は全てミリオの頭髪で出来ているということか

410: 名無しのヒーローさん
>>404
毛髪からつくられた特殊な繊維、らしい
TMレボリューションみたいな露出度は
バブルガールじゃなくてミリオに適用するのが合理的なんだろうけど
そんなのは俺的に非常に否
no title